概要

岡山県プラスチック工業会概要

設立: 岡山県プラスチック工業会は岡山県商工部(現 産業労働部)の勧奨により、岡山県内の中小企業プラスチック製品加工業者の有志が発起人となって、昭和45年1月16日設立した。
目的: 岡山県内のプラスチック製品加工業界の団結と親睦を基盤として、近代化を促進し、共生による発展を遂げることを目的とする。
事業: (社)西日本プラスチック製品工業協会を上部団体として、新しい技術情報及びセミナー情報等を会員企業に提供し、技術力の増強・人材の育成に寄与している。
会員: 正会員 26社   賛助会員 11社
役員: 理事 11名  内(会長1名、副会長4名)
監事 2名
理事及び監事は総会において選任し、会長及び副会長は理事の互選による。
会議: 総会(正会員をもって構成し、定期総会を毎年1回5月に開催する)
理事会(理事をもって構成し、会長が招集し、年4回以上開催する)
運営: 総会及び理事会の決議事項について事業を運営する。
運営資金は会費による。
行事: 年始会(1月)、会員懇談会(9~10月)、懇親ゴルフ会(年1回)、企業視察会(年1~2回)、忘年会等開催している。